レット・イット・ライド・ポーカー
Let It Ride Poker
3枚の手札+2枚のコミュニティカードで5枚役を作る。ベットを引き戻せる珍しいポーカー系ゲーム。
レット・イット・ライド・ポーカーとは
レット・イット・ライドは、1993年にシャッフル・マスター社が開発したカジノポーカー系ゲームです。プレイヤーは最初に3等分したベットを置き、その後2回のタイミングでベットを引き戻すかどうかを判断します。コミュニティカードが1枚ずつ公開されるにつれて役が出来上がっていく「育てる」感覚が独特の楽しさ。役が揃えばペイアウト。ディーラーと競わず、全員が目標は「役を作ること」という参加しやすい雰囲気があります。最適戦略時のハウスエッジは約3.51%。10以上のペアが最低支払い役です。